夜行バス東京-京都、運転手疲れてる?

夜行バスの東京-京都の運転手さんは疲れをどのように取っているのでしょうか。
400㎞を超える場合は2人以上の運転手さんで運行することになっています。
2時間以上連続して運転しないように休息を取ることになっていて、乗客の安全を確保しています。
サービスエリアでの休息も取りますが、バスには乗務員用の仮眠室が設けられているのです。
床下の場合もあれば、座席の後部にもうけられている場合もあります。
画像検索で、「高速バス、乗務員仮眠室」と打ち込むと画像が出てきます。
バスによってはずいぶん狭いものもありますが、こうして乗客を安全に運ぶことを第一に運転しているのですね。
仕事とはいえ、長距離を交代で運転してくれる運転手さんに感謝の思いが湧いてきそうですね。
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